基本情報

施設名 プナタランサシ寺院
入場料 ドネーション(寄付)Rp10,000~20,000程度
アクセス 公共交通機関はございません。カーチャーターやタクシーなどをご利用ください。
クタエリアから、車でおよそ2時間、ウブドエリアから30分
開館時間 朝9:00~夕方17:00
休館日 ニュピ・宗教行事がある場合は、入場が制限されることがございます。
その他 入場に際してサロン、スレンダンの着用が必要ですが、無料貸し出しがあります。また、タンクトップなど肌の露出が多い服装はご遠慮ください。

マップ

観光ポイントマップ

ご案内&フォト

  • プナタランサシ寺院
    プナタランサシ寺院の入口。大きな看板がありますから、見落とすことはないでしょう。
  • プナタランサシ寺院
    石畳の駐車場は朝夕は市場となります。駐車場を取り囲むように、ワルンや商店が並んでいますが、日中は数店しか開いていません。
  • プナタランサシ寺院
    寺院前の道は、交通量の多い街道です。道路横断は気をつけて!
  • プナタランサシ寺院
    寺院の入口には、大きな象の石像があります。
  • プナタランサシ寺院
    入口をはいると、すぐに受付があります。ここで、記帳とドネーション(寄付)を払います。また、無料でサロンを貸してくれます。
  • プナタランサシ寺院
    前庭の突き当りには、境内に入るための割れ門があります。
  • プナタランサシ寺院
    割れ門の手前には、星の形をした小さな池があります。ペジェンの月の伝説に基づいているのでしょうか?
  • プナタランサシ寺院
    境内は、手入れされた芝生が広がり、幾つものバレ(東屋)がありました。
  • プナタランサシ寺院
    こちらのバレには、ヒンドゥー3神の一つ、ヴィシュヌ神の石像が祀られています。
  • プナタランサシ寺院
    こちらのバレにはブラフマ神の石像が祀られています。
  • プナタランサシ寺院
    こちらのバレにはシヴァ神が祀られています。
  • プナタランサシ寺院
    こちらに安置されているのが、世界最大の銅鼓、通称ペジェンの月です。紀元前3世紀のものとされ、歴史的に大変貴重なものです。
  • プナタランサシ寺院
    銅鼓が安置されている境内の隣にも、寺院の境内がありました。
  • プナタランサシ寺院
    こちらの祠には、ヴィシュヌ、ブラフマ、シヴァの3神が祀られていました。
  • プナタランサシ寺院
    シヴァ神を表現した見事なレリーフです。
  • プナタランサシ寺院
    見事な装飾のされたバレの柱の上にはガルーダ神の像がありました。
  • プナタランサシ寺院
    境内の奥には、7層のメル(多重塔)がありました。このメルは聖なる山アグン山を模しているそうです。
プナタランサシ寺院